「7人一丸」飛べロケット 高崎工高チーム 7、8日 福島で宇宙甲子園
高崎工業高機械科3年生7人でつくるチーム「高工Aero" "(エアロスペース)」が7、8の両日、福島県南相馬市で開かれる「宇宙甲子園ロケット部門全国大会」(一般社団法人宇宙甲子園実行委員会主催)に向けて準備を加速させて …
高崎工業高機械科3年生7人でつくるチーム「高工Aero" "(エアロスペース)」が7、8の両日、福島県南相馬市で開かれる「宇宙甲子園ロケット部門全国大会」(一般社団法人宇宙甲子園実行委員会主催)に向けて準備を加速させて …
前橋市の前橋総合運動公園で15日に開かれた「ぐんまスペースアワード(GSA)2025」(上毛新聞社主催)。手作りロケットや模擬人工衛星の技術力を競う競技会のほか、体験教室や模型展示、トークショーなど宇宙に関する多彩な企 …
会場には協賛社6社がブースを出展。ワークショップや模型展示で来場者を楽しませた。IHIエアロスペース(富岡市)は、同社が製造・開発に携わるロケットの模型を展示。カーリット(東京都)は発炎筒の着火体験を実施した。ペーパー …
会場では宇宙に関連した多彩な催しが開かれた。 お絵描きロケットのコーナーでは、キノコ栽培用の瓶に画用紙を巻いて作ったロケットに、子どもたちが色とりどりの絵を描いた。高崎新高尾小1年の深沢暁斗さん(7)は「地球と金星と宇 …
宇宙への関心を高め、人材育成を後押しする「ぐんまスペースアワード(GSA)2025」(上毛新聞社主催)が15日、前橋市の前橋総合運動公園で開かれた。中高生などのチームが手作りの小型ロケットや「缶サット」と呼ばれる模擬人 …
宇宙に関わる人材の発掘・育成を推進する「ぐんまスペースアワード2025 宇宙パネル討論会・座談会」(上毛新聞社主催)が3日、前橋市古市町の多目的複合施設「JOMOスクエア」で開かれた。討論会にはコーディネーターを務めた …
宇宙に関わる人材の発掘育成を目指す企画「ぐんまスペースアワード(GSA)2025」(上毛新聞社主催)のパネル討論会と座談会が3日、前橋市古市町の多目的複合施設「JOMOスクエア」で開かれた。「産官学共創による宇宙『産業 …
11/15(土)開催ぐんまスペースアワードの会場内で開催するワークショップの参加者を募集します。こちらのワークショップは予約必須となりますので、下記のリンクからフォームへの入力をお願いいたします。 モデルロケット製作打上 …
-しつもん-月にはどうして表と裏があるの? 月は満ち欠けはするものの、いつも同じ面を地球に向けています。地球から見える側、つまりウサギがもちつきをしているように見える側を表と呼びます。地球は1日に一回転(これを自転とい …
-しつもん-ほかの星にも天気の変化がありますか? 雨や雪が降るのですか? 地球には海と空気があるため、海水が空気中に蒸発して雲になり、雨や雪を降らせます。ほかの星の天候も大気があるかどうかで変わってきます。 まず、月と水 …